本日もたくさんのご来店ありがとうございました😉 まだ空いてる時間はございますので、いつでも積極的に言って下さいね😉
昨日はお弁当の件 改めてまして
すいませんでした✨笑
犬ではなく、人間の
北別府の美容室 hair make neo でございます😎
シャンプーの話を短く 簡潔に書きます❗ と宣言しときながらも、長々と続いてしまっております…
自分で書きながらも
あれも言うとかな😫これも言うとかな😫
って常になっちゃうんですね…
今回はトリートメントの事は 1回置いておいて、先にシャンプーの成分について 軽く書いていきたいと思っております😉😉
思えば 美容商材の成分に興味を持ち始めた10年くらい前、成分表示を見つめ続け、しょっちゅうドラッグストアや美容用品店に入り浸っていたあの頃…
非常に迷惑なお客で、非常に懐かし恥ずかしいです😅😅
その恥ずかしい時代から 今の今に至るまでで、 成分に関する 自分の基本的な考え方の 結論としては、、、
成分とか
そない気にせんでええかな🐒🐒
です😎
もちろん 何でもいい といった意味ではございません👍
以前のブログで 良いシャンプーとは何なのか😧 を お話したように、成分に関しても 良い悪いではなく
必要かそうでないか
こういった考え方でございます🤣🤣
当たり前の事ですが 美容師として、最低限の事は理解しておりますので うろ覚えなところもあると思いますが、少しずつ書いていきますね💪💪
まず1つ1つの成分をあげる前に シャンプーとは
どんな物で構成されているのか☝️おおまかに言えば
①水
②洗浄基剤
③洗浄助剤
④コンディショニング剤
⑤その他 添加剤
の5種類です☝️☝️
自分の見てきた限り 配合の割合としとは ①の 水が 最も配合量が多くて ⑤の その他の添加物は 最も少ない😧😧
☝️それぞれの役割
①の水は ただの溶剤ですね 💧
②と③はどちらも界面活性剤なんですが たぶん目的ごとで分けて考えられておりました👍👍
もちろん②の洗浄基剤は洗浄を目的としていて
③の洗浄助剤は泡立ちや泡質を良くする事を目的としております😳😳
④のコンディショニング剤は 洗っている時の手触り、指通り、ツヤを良くする😓😓
⑤の添加物は 防腐剤や、調整剤、香料、着色料 等ですね😵😵
と
おおまかな構成としてはこんな感じなんですが、
今日のまとめとして 言っておくならば 成分の構成からも分かるように、シャンプーとはほとんどが
水と界面活性剤で できており
界面活性剤のバランスでほとんどが決まる
という事なんですね✨
続きます😉
伊川谷 北別府 美容室 hair make neo 店主🤡

